学生時代は何に取り組んでいましたか?2つあります。ゼミ活動では、人口学、プログラミングをつかって推計していました。ゼミの人数が少なく、論文提出の役割分担がうまくいかなかったので、ゼミ長として率先して取り組みました。また、リサーチ会社の長期インターンもやっていました。競合分析をやってほしいと言われ、全くわからない状態でした、ツール活用やマニュアル作成をして、メンバーの作業効率を図りました。今までの挫折経験は何ですか?また、就職活動での挫折経験はありましたか?今思うと、もっと早くやれば、いろんな可能性の幅が広がったなとは思います。けど、追い込まれてから頑張れるのが強みでもあるので、、、(笑)我究館に入ったきっかけは何でしたか?長期インターン先で、就活の話を社長がしてくれて、絶対内定を紹介してもらい、そこから我究館の存在を教えてもらって入会しました。就職活動の軸は何ですか?その軸をもとにどんな企業を受けていましたか?10年後20年後に時代が変わっても第一線で活躍できる人材になりたいという就活の軸を持っていましや。その中で専門性、プロフェッショナルとしてITコンサルが合っていると感じていました。我究館に入ってどう変わりましたか?就活仲間が本当にいなかったので、就活について頼れる人ができたのは大きかったです。仲間もコーチ陣もたくさんの人に頼れました。大学でもゼミの人しか会う人がいなかったので、相談できる人がいませんでした。内定が出た瞬間どんなお気持ちでしたか?1社目はこれで終われないなというのはあったが、自信にはなりました。第一志望の会社は、実はちょうど別のITコンサルの会社とも迷っていましたが、嬉しかったです。我究館に入館してよかったと思うことはどんなことですか?就活仲間ができたことが一番大きいです。これがほしくて我究館に入りました。PwCのイベントや伊藤忠の先輩のイベントに参加したりできたのもよかったです。我究館のコーチはどんな人でしたか?ケース面接、一次面接、二次面接、最終面接など全ての面接の対策をしてもらって、プロ目線で鋭い指摘をしてもらえたのがよかったです。我究館の仲間はどんな存在でしたか?自分と比較できて、いい意味で焦りになって、切磋琢磨というか、いい意味でストレスを与えてくれる存在でした。他の就活塾にはない我究館の強みはどういった部分だと思いますか?コスパはいいかなと思います。同期やスラックの仲間や先輩、我究館OBのイベントもあり、コミュニティも広く、1年を通じて良い刺激を受けることができました。BHG(Being/Having/Giving)について教えてくださいBeing(なりたい姿)常に積極的で、後悔ないよう挑戦するHaving(得たいもの)お金、余裕Giving(与えたい影響)チームメンバーが明るく楽しめるように、いい方向にいくよう支えていきたい将来の夢は何ですか?直近で、夢というか目標として、20代で年収1000万の大台に乗せたいです。これから就職活動をする学生へメッセージをお願いします。とにかく早くやれ!自分はどのフェーズにおいても追い込まれてからじゃないと動かないタイプだったので、、、毎回毎回うまくいかないので、失敗しないように、迷ったらひたすらやれ!また、1つの会社にこだわりすぎずに、いろんな業界や会社をみると、いろんな出会いや気づきがあるので、視野を広げるのも大事かなと思います。