学生時代は何に取り組んでいましたか?体育会ボクシング部主将と海外ボランティアの話をしていました。今までの挫折経験は何ですか?挫折経験としては、中学の時に思い通りにいかなくなった話をしました。小学生まではなんでもできたが、中学では生徒会長選挙に落ちたり、レギュラー外されたり、高校受験がうまくいかなかった話をしました。就活の挫折としては、勉強ができなかったのでWEBテスト系が通らない、土俵に乗れないことは就活での挫折としてありました。我究館に入ったきっかけは何でしたか?絶対内定を読んで我究館を知り、そういうものがあるなら入りたいと思って入りました。部活の顧問が、前館長と知り合いで、それも信頼できるポイントでした。就職活動の軸は何ですか?その軸をもとにどんな企業を受けていましたか?最終的にブレなかったのは、海外に行くチャンスがある環境ですが、それ以外は企業によって柔軟に変えていました。あと、本音ではお金の部分も見ていて、平均年収も視野に入れてはいました。我究館に入ってどう変わりましたか?就活について全く知らなかったので、就活について全体像やノウハウを知れたこと、それに尽きるかなと思います。体育会に所属していて上の代で就活をしてる先輩がいなかったので、就活仲間ができたのと就活仲間の大事さを知ることができました。内定が出た瞬間どんなお気持ちでしたか?実感がわかなかったです。(笑)マッチング面談で内定と伝えられ、信用できずに、実はまだ実感湧いていないです。(笑)嬉しさ4割、ちょっとの疑い6割くらいが正直なところです。我究館に入館してよかったと思うことはどんなことですか?自分が負けず嫌いなので、最初の面談をしたときに、現状がどれだけダメかを本音で言ってもらえたので、「なにくそ!」と思って取り組めたことがよかったと思います。我究館のコーチはどんな人でしたか?コーチ面談がとても大きかったと思います。自分は面談をとても利用していたので、一番成長できたと思います。自分の見えていない視点を言ってくださり、気づきを与えてもらえました。アドバイスをもらう中で、良くなっていったことや良くなっていないことを指摘してもらえたりして、成長できたのではないかなと思います。我究館の仲間はどんな存在でしたか?同じクラスの人は、就活の話がしやすくていい刺激になりました。お互いに切磋琢磨できたと思います。他の就活塾にはない我究館の強みはどういった部分だと思いますか?コーチ面談が強みだと思います。上記に書いたように、色々な成長をさせてもらえる環境でした。BHG(Being/Having/Giving)について教えてくださいBeing(なりたい姿)人付き合いをうまくできるようでありたい、尊敬されたい、実力よりもみんなとうまく付き合いたいHaving(得たいもの)お金、家族、経験Giving(与えたい影響)いろんな人に可能性を与えていきたい将来の夢は何ですか?1人でも多くの人を幸せにしたいと思います。これから就職活動をする学生へメッセージをお願いします。とりあえず、つながりやコミュニティには飛び込んだほうがいいと思います。我究館ではOB訪問もめちゃくちゃしました。最終的に50人くらいやって、自分の持てる力をフルに利用することができました。